京都市西京区の桂駅から徒歩3分の歯医者・歯科|岩崎歯科医院 
住所:〒615-8196 京都府京都市西京区川島尻堀町53-3  
TEL:075-381-2725

親知らずの抜歯

このようなお悩みはございませんか?

京都市西京区の桂駅で親知らずなら岩崎歯科医院

  • 親知らずが痛い
  • 親知らず周辺の歯ぐきが痛い、うずく
  • 親知らずが虫歯になった
  • 親知らずが他の歯より長く伸びている
  • 親知らずがずっと中途半端に顔を出している
  • 親知らずが埋まっている、斜めに生えている
  • 抜くべきか、置いておくべきか、アドバイスを受けたい

このようなお悩み・ご希望をお持ちの方は、京都市西京区の岩崎歯科医院までご相談ください。
当院では、歯科用CTを院内に設置しております。顎の骨の状態、歯の根の形状や本数、神経の位置などを事前に正確に把握しておくことで、安全に抜歯を行うことができます。

不安なときは、まずご相談を

親知らずは、「生えているか/埋まっているか」ということよりも、「お口の中に悪影響を与えているか」ということに焦点を当てて抜歯を判断すべきものです。痛みがなくても、気づかないうちにお口の健康が損なわれていることがあります。
自覚症状の有無に関係なく、気になる方は京都市西京区の岩崎歯科医院にご相談ください。
当院は、桂駅から徒歩3分になります。

親知らずの痛みや歯ぐきの腫れを放っておくと…

親知らずは、正しく生え、正しくお手入れしていれば、健康な歯として残すことができます。
ただ、一番奥に生えている歯ですので、そもそも物理的にブラッシングが難しい歯でもあります。知らず知らずのうちにお口の中に悪影響を及ぼす可能性がある、ということは頭の片隅で覚えておいてください。
特に、すでに症状が現れている親知らずを放置していると、以下のような問題が引き起こされます。

虫歯・歯周病のリスクが上昇

京都市の桂駅で親知らずの抜歯を行う岩崎歯科医院炎症を伴う腫れが起こっている場合、正しく磨けておらず細菌が繁殖している可能性があります。また、埋まっている親知らずが歯ぐきを圧迫して炎症を起こしているということも考えられます。
そういった場合は、親知らずやその手前の歯、歯ぐきで、虫歯や歯周病のリスクが高まります。

症状の悪化

桂駅で親知らずの抜歯を行なっています。当然ながら、痛みや腫れを放置していると、その症状が悪化することになります。痛みに我慢できなくなって歯科医院に駆け込むのではなく、できれば症状のないうちに、親知らずの状態を歯科医院で確認してもらいましょう。

当院の親知らず抜歯の特徴

CTによる正確な診断が可能

岩崎歯科医院の親知らずの抜歯では、CT検査を行います。京都市西京区の岩崎歯科医院では、院内に歯科用CTを設置しております。抜歯前にCT検査を行うことで、顎の骨の状態、歯の根の数や形状、神経の位置などを正確に知ることができます。
そういった事前の情報が、安全な親知らずの抜歯では重要なポイントとなります。

できるだけ痛みや腫れを軽減

京都市西京区の桂駅で痛みを抑えた親知らずの抜歯を行う岩崎歯科医院局所麻酔を行いますので、親知らずの抜歯処置そのものには、ほとんど痛みはありません。
親知らずの抜歯の“痛み”“腫れ”といったものは、処置後に現れるものです。

痛み

短時間で、スムーズに処置を行うことで、抜歯後の麻酔が切れてからの痛みは軽くなります。当院では、事前のCT検査(必要な場合)などから歯科医がシミュレーションした上で処置にあたりますので、通常は数分で抜歯を終えることができます。(深く埋まっている親知らずなどは、多少時間がかかることがあります。)
また、抜歯後は痛み止めを処方いたしますので、その服用をしていただいて、日常生活を送っていただけます。

腫れ

腫れの程度は個人差があるのが実情です。そのため、人前に出たり、大切な日の前には、抜歯することをおすすめ致しません。

親知らず抜歯後の注意事項

抜歯後の痛み・腫れは必ずあるものとお考えください。

抜歯後も痛みはなかった、という方はいらっしゃいますが、ほとんどの方に程度の差こそあれ、腫れが生じます。身体の反応として正常なものですので、腫れたからといって心配する必要はありません。
腫れたときには、氷嚢などを頬に当てて冷やすと、痛みとともにいくらか症状が軽減します。

できるだけ口はゆすがないでください。

出血もまた、必ずあります。お口の中の出血は、皮膚からの出血と異なり、すぐに止まるものではありません。抜歯後、ご帰宅されてからも、口をゆすぐことはできるだけお控えください。口の中で血が溜まったら、それを吐き出す程度に留めてください。
食後に口をゆすぐときも、「ぐちゅぐちゅ」とするのではなく、水を含んで噛むようにして、洗口してください。

当日のお風呂はシャワーのみとしてください。

抜歯当日は、湯船につかったり、サウナに入ったりしないでください。身体や患部が温まると、出血や腫れがひどくなります。そのため、シャワーも、ぬるめの温度で使用されることをおすすめします。

当日はアルコール摂取、激しい運動をお控えください。

お風呂とほとんど同じ理由で、身体が温まったり血流が良くなることで、症状を悪化させる危険があるため、当日中はアルコール摂取、激しい運動をお控えください。

食事は、麻酔がきれてからとしてください。

麻酔が効いている間は、気づかないうちにやけどをしてしまったり、唇や粘膜を噛んで傷つけてしまう可能性がありますので、できるだけ麻酔が切れてからお食事を摂るようにしてください。

舌・指で抜歯箇所を触らないでください。

抜歯したところは、ぽっかりと穴が開いています。気になるでしょうが、舌や指で触ったりしないでください。出血がひどくなったり、感染を起こす可能性があります。
米粒や食べかすが詰まったときも、我慢して、自然に取れるのを待つようにしてください。

難症例での親知らず抜歯の場合は

京都市西京区の岩崎歯科医院では、親知らずの抜歯前にCT検査を行うなどして、治療の安全性を高めております。
しかし、親知らずが神経の近くで深く埋まっている、全身疾患を持っているといった場合など、より高度な設備や全身管理体制が必要と判断した場合には、京都市西京区内の三菱京都病院へとご紹介させていただきます。

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